

那智勝浦町で開催された「少年メッセージ2025」和歌山県大会において、県内各地から選ばれた18名の中学生が自身の思いや夢を力強く発表しました。 その中で、本校の山中透子さんの「私から始まる大きな一歩」が高く評価され、優秀賞に輝きました。ファストファッション問題を自分事としてとらえ、解決する方法を提案しました。大会は、郷土の未来を担う若い世代の育成を目的に毎年開催されており、今年は8,000通余りの作品の応募がありました。

Wakayama Prefectural Kosadagaoka Junior High School


那智勝浦町で開催された「少年メッセージ2025」和歌山県大会において、県内各地から選ばれた18名の中学生が自身の思いや夢を力強く発表しました。 その中で、本校の山中透子さんの「私から始まる大きな一歩」が高く評価され、優秀賞に輝きました。ファストファッション問題を自分事としてとらえ、解決する方法を提案しました。大会は、郷土の未来を担う若い世代の育成を目的に毎年開催されており、今年は8,000通余りの作品の応募がありました。